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週刊少年チャンピオン2+3号

待たせたなッ!
ごめんなさいすみませんおそくなりました。
表紙は平野綾。
なんか夜の街の情報誌みたい…



AL THE WHITE TRICERATOPS
巻頭カラー。
ユタの所十先生の新連載。
今回は完全に恐竜ものということで、人間は全く出てこない様子。
面白いとは思うのだが、うるさいぐらい毎回のインパクトを必要とする週刊少年漫画誌としては地味そうなところが不安面か。
もっといい掲載誌があるのではとも思うが、週チャン以外で掲載出来そうな雑誌も思いつかない。
モノさんは一話で捨てるには勿体無いくらいいいキャラだった。
しかしヒロインとかどうするんだろう?
トリケラトプスでキャラの描き分けはどこまで可能なのか?



バキ
まさかのスト様編ッッ!!
ここまでスト様強い描写とかあったっけ?
しかも最後の防具も勇次郎の前では紙切れ同然だろうし、善戦すらしそうにないのだが、いかに?



弱虫ペダル
特に目立つことなく体力を消耗している今泉…
館林は出てきた瞬間に噛ませであることが理解できてワロタw
そしてどんどん二つ名マンガと化していっていっていて楽しい。
このままTWO突風なみの二つ名マンガになってくれッ!
巻島先輩の悔しそうな寂しそうな表情がなんとも言えん…



バチバチ
白水さんが意外と強かったのと、川口さんが一敗しているのが予想外だった。
石川大器は実力はありそうだが、話の展開上噛ませにされそうな感じが…
そして早くも生まれ変わった、いや地獄から帰ってきたかのような王虎。
鯉太郎に好意的な親方などこれからの展開も楽しみだ。
次回の猛虎・阿形戦は話のナガレからして猛虎が勝つ以外の展開はないと思うのだが、同時にもしかしたら…とドキドキしている自分もいる。



みつどもえ
巻中カラー。
うちの近所に「君に餌付けされたい」と書かれたトラックがよく走っているのだけれど、扉絵の佐藤を見てそれを思い出した。
「いつだったかのクリスマス」という表現が厄いw
親友のイケメンが自分の母親の胸をもんでいるなんて流石の千葉氏でもトラウマモノだよ!



電遊日記
モリソン死んじゃいや~



ナンバデッドエンド
すごい暗い展開だったのに、松(と五代)でなんか和んだ。
両親もいろいろと思うところもあるようで、なんとか巧くいって欲しいものだ。
しかし五代はガンプラやらゲームやらドリフやらどう考えてもオシャレイケメンではないw



イカ娘
スイムスーツというのか、アレいいね。
調子にのっているアホの子はかわいい。



ドカベン
どんなエロコメだw



AV
今園が学校を辞める決断があまりにも早くて驚く。
ヒロナオさんの笑顔怖すぎw



ギャンブルフィッシュ
ロメロと竜のあまりの突然のトラブルに作為的なものを感じたが、この展開からはそういうことではなさそうだ。



幻仔譚じゃのめ
藤吉がどんどんかわいくなってきた。
邑君、そういう冗談も言えるようになったのだな。



風が如く
まさかの一益が師匠とは!
こうして振り返ってみると、一益いい人エピソード→師匠いい人エピソードのナガレはそれを示唆していたとしか思えないのだが、完全に予想の外だった…悔しいッ!



次号は刃牙三倍ッッッ!!!
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週刊少年チャンピオン1号

ついに、ついに、ついに「みつどもえ」アニメ化ッ!
巻頭カラー&一挙2話掲載じゃい!



みつどもえ
アニメ化決定しかもTVアニメだッ!
おめでとう、おめでとう。
とりあえず三つ子のキャラ設定画が公開されたけど、なかなかいい感じ。むふう…
一挙2話掲載の1話目は三つ子とチーム杉崎(マイナス1)が銭湯に行く話。
水中で絡まるすぎみつにぽんぽこぽんにと色々とピーキーだぜ。
しかしいつかのギャルが再登場したのは予想外な驚き。
2話目はやべっちと草二郎の入浴シーンが目を引く(もしくはただ引く)エピソード。
いや、ひとはとやべっちの仲の良さを再認識とか、やべっちがロリじゃないはずなのに銭湯について行きたがってたり、とかそういうのがメインなんだろうが。
次号もTVアニメ記念でセンターカラー&特報!らしい。



刃牙
なぜ?なぜ今アライJr?
そして範馬刃牙になって完全に消滅したかと思われた梢がまさかの再登場ッッ!!
しかしお隣同士で朝パンをくわえたまま家を出たところで鉢合わせ→登校しながらイチャイチャ、のベタなラブコメのようなナガレを楽しいと感じてしまった俺は大丈夫なのだろうか?



バチバチ
「どす恋」化粧まわしは確かに恥ずかしいw
マコ姉と顔を合わせて子供のような表情になる鯉太郎→鯉太郎に駆け寄るマコ姉、意味深なお嬢の表情→マコ姉会心のフライングニーのナガレは爆笑したw
そんな息抜きの回かと思いきや、鮫島家の父子の繋がりを認識させるエピソードが感動を誘う、こいつは本当に凄いマンガだッ!



ナンバDE
売り言葉に買い言葉というか、両親の方もショックで冷静な対応が出来ていなし、剛は剛でそれを言っちゃいかんだろうというセリフを言ってしまったし。
本当にリアルな親子喧嘩というか、家族間での確執みたいな嫌な雰囲気がひしひしと伝わってきて読んでて涙目になった。
ここからは松を連れての五代ん家お泊り編かな☆と無理矢理明るい気分になっておく。



弱虫ペダル
巻中カラー。
ついに坂道に二つ名がッ!
その名も「ヒメ・ダンシング」ッッ!!
このままTWO突風に並ぶ二つ名マンガへの道を突き進んで欲しいぜ。



イカ娘
1P目の血を拭う早苗格好良すぎワロタw
毒気の無くなった早苗といい「おはようでゲソ」のコマのイカ娘といい作者が画力を活かしていいネタを描いていると感じた。
というか最近面白すぎじゃなイカ?



聖闘士星矢LC
弟の命を胸にアスプロスがハーデスに挑むッ!
これは久々に燃える展開だ。
そしてまさかのパパ登場ッ!



ドカベン
高齢童貞の元に高校卒業したばかりの女の子がおしかけ共同生活なんてsneg?



ギャンブルフィッシュ
ヒロインズの水着姿がまぶしいぜ。
しかしキノコは、カイザーは何処じゃ?
しかしエミリーがトムに抱きついたコマでの真夜様の表情は今までにない感じでかわいい。
そして少年誌の限界に挑戦したかと思ったアヴィのシルエットは、鍛錬を怠らないアヴィの真面目さを表した演出だったぜ。
ここまで引っ張るということはモーリーは何か凄い秘密があるのだろうか。
あとはすっかり仲良しな龍とロメロが和む。



電遊日記
まさか最終回が迫っているとは…
いつも当たり前のようにそこにいたから、失う寸前になってようやく君の大切さに気づいたんだ。
というか、普通に毎回楽しみだっただけにショック。



クローバー
道具持った24人対実質2人でも勝つかと思ったが、そんなことはなかったぜ。
しかし何より笑ったのがボロボロになっても釣りをするハヤトw



幻仔譚じゃのめ
朝灯ってクラスメイトからブラコン扱いされてるんだ。
邑君はシスコンって感じがするけど、朝灯はみんなに優しいんだと思っているのだが。
伊原・藤吉がいつの間にかコンビみたいになっていてニヨニヨする。
ともあれ都君の勇気で事なきを得た。
しかし境家の家紋っておま…おまんじゅう工場じゃなイカ?



第73回新人まんが賞結果発表
総評でも言われているが今回はかなりの豊作だったらしく、審査員の先生方の評価も暖かいものが多い。
そんな中、一人めちゃくちゃ辛口な渡辺先生におびえる。
一時相当辛口だった米原先生ですら甘甘だというのに。
審査員は誰が辛口でコメントするか事前に決めてるのか?とか疑いたくなるぐらいだ。
まあ評価される側からすればダメ出しされた方が次に繋げやすいから親切であるともいえるのだが。
あと渡辺先生はこれまでの苦労が多い人だから、今までこういうことを散々言われてきたんだろうな、とも思う。
応募者のモチベーションを上げる、作品の質を高めるためのダメ出しをする。
両方やらなくちゃいけないのが審査員のつらいところだ。
応募作はワンカットのみなのでそうそう評価はできないが、重本先生のタッチに高橋葉介っぽいものを感じたのだがどうか?
あとは全体的に若いですねみなさん。
浜岡先生のコメント「絵的にある漫画に似てますが、おもしろかった(中略)絵がみつどもえに似ているのが気になる以外、最高100点。」に笑ったw
結局言うのかよw



風が如く
五右衛門のアクション時の風は演出ではなくて本当に風が吹いていたのかw
以蔵のツンデレぶりにおののく。
信長は深追いしなかったことで威厳が傷つかずにラスボスの風格を保ったな。
悲しい物語だが、以蔵は未だ友情を感じているようだったので、救いがあった良かった。
というか、以蔵は五右衛門を恨む感じで回想編が終わると予想していたので意外だった。
これが予想は裏切り期待には答えるというやつか。



武将バレー
ここまでテンポよく話が進んでいっているのが好印象。
たかし麿先輩の理屈もいいハッタリ理論で素晴らしい。
秋の新連載攻勢唯一の成功例か。
しかし少年マンガの主人公でセッターってちょっと地味かな。



妖変ニーベルングの指環
最終回。
正直話としてはあまり分かりやすいものではなかったし、最初に示された「実は未来」設定も特に意味なく終わったりと、画力がなかなかであった割になんとも勿体無かったようにも思う。
戦乙女が可愛かったのは評価できる。



カヅエ
最終回。
正直、まんが賞受賞作の力づくの方向性を生かしきれずに迷走した挙句に終わった感がある。
おっぱいネタを延々とやるぐらいならさっさと話を進めた方が良かったのではないかとも思うが、とりあえずお疲れ様でした。



ガリガリ
クローバー、クローズゼロを遥かに超えるヴァイオレンス描写に怯える。
しかし次回最終回だと?



次回から冬の新連載攻勢が開始ッ!
所十三先生は安定感があるだろうし、佐渡川準先生、細川雅巳先生の新作にも期待出来そう。
増田英二先生は前作はそれ程良かったとは思えなかったが、絵柄が大きく変わって洗練された印象だ。
そして個人的にはなんといってもフクイタクミ先生の復活が嬉しい。
みつどものTVアニメ化といい、2010年はチャンピオンの年になるぜッ!
きっと、たぶん。

週刊少年チャンピオン52号

表紙は山本梓だけど、まだまだ続くよ弱ペダ祭!



弱虫ペダル
巻頭カラー。
見開きの巻島さんが格好良過ぎる。
東堂がうざいけど、可愛い。
かわウザいとでもいうのだろうか?
しかし鳴子は友情に厚いというか、甘ちゃんと言うか。
反面、坂道メンタル強いな。
そしてどんどん良い先輩キャラっぷりを強めてくるパーマ先輩。
空気化が止まらないヒロインにももっと出番をッ!



みつどもえ
先週の重大発表予告はなんだったんだw
まさか来週に超重大発表することだったなんて…
他誌なら暴動物、しかしそこにしびれry
本編はおなじみの勘違いネタだが、娘をエロ素晴らしい扱いされたのに純次は冷静だな。
というか「えろ素晴らしい」ってひらがなにするとめちゃくちゃムラマサっぽいな。



ナンバDE
なんというか普通の家庭と全く真逆のベクトルで期待されて、それを裏切ってるのが申し訳なくて、という一歩間違えればギャグにすらなってしまうであろうシチュエーションなのに、この場の気まずい空気感が物凄い。
五代の強がりとか軽い描写もあるが、家庭の問題(特に親子の問題とか進路とか)ってヤンキーマンガが避けがちなテーマを重く描いているこのマンガはやはり傑作だと思う。
が、しかしいい加減スカッとする展開も欲しい。
息が詰まりそうなんだッ!



賭魚
まさかの椅子破壊はどうかと思ったが、ここまで人死にを出さずぎりぎりのラインで少年マンガたろうとしている事には好感が持てた。
それはミカさんの脱衣についても同じ事。
若干アヴィの強さが落ちたようにも思うが、カイザーの株が上がりまくったから良いかw
しかし、ごたごたにまぎれてマウントラッシュモアの件をうやむやにした大統領はある意味有能。
一国の宰相たるものそのぐらいの面の皮の厚さは必要ということか。



キガタガキタ!
40周年企画。
原作は設定とかだけ知っていて未読だが、普通に西条マンガとして楽しめた。
そういった意味で特出すべき点は女の子が爆乳じゃないw
それはさておき、悪霊なんか「へ」でもねーやのコマがなんか初期押切蓮介みたいなB級C級ホラーマンガみたいで素敵だった。
つのだじろうと鬼形礼の対談は、対談云々よりもつのだ先生の話が純粋に興味深かった。
あとは「現代の科学はまだ不完全で解明できてない事が沢山ある」という発言には好感を持ち、共感した。
「この世には科学では解明できない事がある」とか言い出すオカルト好きを目にするたびに「この世の理を解明しようとする心意気こそ科学だッ!」とか言いたくなる様な理系人間なので。



バチバチ
泣くヤンキーくんやら、大喜びのおっさんどもやら、不安げなマコ姉やら、様々な人の想いが渦巻きながらも、ひとまずは鯉太郎の勝利を喜びたい。
しかし負けて落ちるかと思われた王虎の格が、落ちるどころか仕置き直後のシグルイキャラ並みに禍々しくなっていて、このマンガは凄い!と感じる。



クローズ0
本家では女キャラ皆無のクローズでラブコメしてる、だと…
面白いので全然かまわないが。
むしろ映画であった拳さんのヤクザエピソードの方が激しく浮く予感。
というかやらないのかなあ、もうタイミング的に。



クローバー
「いいかげん釣りさせろ!!」「しるか!!」に笑ったw
なんぞこれw



下手漫
秋田書店の女性編集者がドS過ぎておぎおぎするぜッ!



風が如く
エクソシスト状態な五右衛門が怖い!
本当に師匠はいい人だなあ。
これは再登場希望。
しかし再登場したら悲惨な殺され方しそうというジレンマッ!
以蔵は成長後の姿ありきでデザインされてそうだから出るだろうが。
ここで信長登場か。
信長が里を襲う→五右衛門が里を守るために風神解放→里全滅、のナガレかなあ?
の割には信長と五右衛門に面識がなさそうだったが。



イカ娘
新キャラ・清美が使い捨てにするのがもったいなすぎるぐらい可愛い。
最後の早苗の笑みから、イカ娘の表情、そして落ちの流れは見事。
編集のアオリもいい感じだ。



じゃのめ
都くんは小動物系のショタだな。
化物を実験台にしていた教師だとか、それを封じた教師だとか、この町はどうなってるんだ!?
そういや以前元教師のじいさん出てこなかったっけ?
彼に訊けば何か分かるかも…って言ってる場合じゃないほど邑君ピンチッ!



電遊日記
モリソンいいよモリソン。



武将バレー
たかし麿がいい先輩過ぎて吹くw
ギャグとシリアスの綱渡り、今の所は上手くいっている感じ。
今回の新連載陣の中では一番好きだ(下手漫は別として)。



フルット
フルット押し出しで負けなくて良かったな。
アオリを見て、なんだか嬉しくなった。



次号は「みつどもえ」が巻頭カラー&一挙2話掲載。
そして超重大発表が!
ここまで盛り上げてする発表といったら、アレかな?それとも?
え~とペダル祭はどうなったとかは訊かないでおこう…

週刊少年チャンピオン51号

完全に1週間以上経ってしまったが…
休載だというのに「みつどもえ」が表紙を飾っている、そんなレベルの作品になったという事か。



弱虫ペダル
坂道落車。
しかも最下位。
すまなそうな主将に、わかってるッショって感じに微笑む巻島さん。
そしてテンション高いな、東堂。



バキ
これでピクル編は終わったのか?
動物の頭部って結構食べるところ少ないよな、とかそんな事を考える。



バチバチ
本当に右手を骨折してしまった王虎。
大ゴマ・見開きの連続で勢いと迫力が半端ではない。
ついに文句無しの完全決着ッ!



賭魚
ファイブカードは予想の範疇。
しかし大統領が頭を撃ち抜くとは…
たしかにギロチンで首を落とされたあとも瞬きで合図を送り続けた話は聞いた事があるが。



オヤマ!菊之助
40周年企画。
「オレたま」で分かっていたことだが絵柄の変化が半端ねえな。
そして当時はもっと過激だったような気もするが、お祭企画的には中々良かったという印象。



ナンバDE
剛の悲痛な叫び、しかし届かぬ拳。
思いは猛に伝わったか?
猛酷いと思いつつも、最後の猛の台詞と表情が何ともいえない。



イカ娘
親父の無茶振りが半端ではないw
そしてドラムセットの描写がしっかりしていて感心した。
文字通り手数が多いドラマーだw



武将バレー
さも当然のように前回のヤクザの話が続いてるのに笑ったw
しかし組長のモデルが実の父親ってどんなんだよッ!



風が如く
師匠のいい人ぶりが加速していく。
そして五右衛門に宿った神。
過去編は本当にテンポも良くて面白いな。



じゃのめ
中学生ぐらいの時期って変に異性を意識するよね。
主人公たちがえろ過ぎるせいですっかり忘れてたぜ。



次号はバキ休載。
そしてみつどもえが重大発表、だとさ。

週刊少年チャンピオン50号

表紙は弱虫ペダル。
続くぜッ!ペダル祭ッッ!!



覚悟のススメ2009 往生のススメ
巻頭袋とじッ!
まさかの散さまメインの話。
言いたいことはよく分からないが、散様のお美胸を拝見できたのでとにかく良しッ!
しかし若先生はシグルイで出てきた金色のカモシカといい、なにかあのシシ神様みたいなのにトラウマでもあるのかと。
付録のポスター、零はともかく覚悟は大分変わったなあ。
なんか大人っぽいというか、意地悪そうというか…




弱虫ペダル
巻頭カラー!
東堂はこれまでの少ない情報から想像したイメージどおりの男だったが、泉田のあとのせいか非常に常識人に見えてしまうw
いや、実際思ってたよりもずっといい奴っぽい。
巻島先輩の他のクライマーをけちらすっていうのはその異様なダンシングでタックルするって意味じゃあないよな、とドキドキしつつ、我らが主人公が坂で皆を引っ張って行くイメージ図にこれからの展開を期待していると、その活躍はイメージ図のみで早くも落車!
この展開は読めなかった!
そしてこれは御堂筋の罠か!?




バキ
脳のしわが悪魔的だからって、人格まで否定された憐れな主人公の明日はどっちだ?



浦安
中田さんに嫉妬するのり子かわいい。



ナンバDE
予想はしていたがこれは…
一方的に殴ってのも猛兄の流儀じゃないだろうに。
そして一瞬でやられた大丸、憐れ…



賭魚
まさかの予想通り「右脳と左脳の間を撃ったから大丈夫」!
一応、口径とか説明はされたけど。
これでどうやってもアヴィの敗北は無くなった。
大統領が10発装填状態でギブアップかな。
それこそ両方脳の間を平気で撃ちぬくようになったらこの勝負終わらないしw
そして、隣で顔見知りが死んでいるっぽいのに、すっかりやりきった顔のカイザーにも脱衣の続きというチャンスががが…



バチバチ
打っても打っても倒れない鯉太郎が凄いのは当然として、この至近距離でブチかまされる間に片手で何発も張り手を打てる王虎も凄い。
見開きの迫力凄い凄い。
そして鯉太郎渾身のブチかましに、ついに王虎が右手を使ってしまう!
これは勝敗は王虎ながらも、右手が怪我してないのがばれる+鯉太郎がトラウマになるナガレかな。




下手漫
著者近影のキャラ作りやサインの練習など痛々しい部分が物凄い。
『このまま彼女と「弱者同志傷をナメ合いながらがんばって生きるダメカップル」みたいな関係になれたら理想的かもしれない…!』って全く理想的じゃねぇよww
いやダメだと自覚している時にダメな人と一緒にいるのが心地いいのは良く分かるが…



ネコチワワ
新連載。
…あの、前回のガリガリと同じようなナガレじゃあ?
タイトルから察するにネコとチワワは毎回出てくるのだろうか?



武将排
ヒロインが可愛いのは良かったが、練習はもうちょっと効果的だと思われるようなものにしていただきたい、屁理屈でもいいので。
そして意外とあっさり兄登場とか、前回のリーゼントが全然出ないとか、今度はアフロが出たとかなんかそんな。



風が如く
悪人面の師匠が普通にいい人で驚いた。
前回までこの人のせいで五右衛門がグレたと思っていたのが申し訳ない!
むしろ五右衛門が普通にイっちゃってただけだった。
どう考えても五右衛門が悪じゃん?



じゃのめ
本当にパパハーレム展開が来るとは…阿比恐ろしい子!
「邑お兄ちゃん(ハート)」の出流はえろい。
そこに限らずえろいけど。
そしてパパの口説き文句にこれでもかというほどツンデレのテンプレ反応をみせる出流。
かわいいよかわいいよ。
どう考えてもこのマンガ最強キャラはパパさん。



次回も続くよペダル祭。
来週の40周年企画は「オヤマ!菊之助」。
思いっきり絵柄が変わっていたり、昨今の規制が厳しい情勢でどうなるのか、さて。

週刊少年チャンピオン49号

弱虫ペダル祭、開ッ催ッッ!!


弱虫ペダル
巻頭カラー&増ページ。
田所先輩の理屈は、実力では泉田が上だからこそアクシデントに乗じて「イケるかもしれねェ」ということだよね。
しかし一応他人にはアンディとか言い出さないぐらいの常識はあったんだな、泉田。
ただその後の「アブゥ…」とチャック全開で涙する姿に爆笑したw
御堂筋君は虫を食べてよかったと思うよ。



バキ
横から見るコマが多くて正直読み辛い…
勝敗に関してはそうだよね。



バチバチ
目が大きい彼は悪気ないんだろうけどヤンキー君は完全に嫌味で言ってるし、どんどん王虎が小物化していってるよ><
坊主の不良がいいな。
しかしまだ勝敗は読めん…



賭魚
アヴィの小物化が逆に怪しい。
右脳と左脳の間を弾が貫通して死なず、ってネタはコージィ先生のマンガであったなあ。



出陣!!武将頭高校排球部
新連載。
正直全く気対していなかったのだけど、面白い。
あとはこの、もしかして本気で熱血マンガ描こうとしてるのかどうなのか?ぐらいのバランス感覚を保ってくれればいいんだけど、非常に危ういバランスであるとも思う。



ナンバDE
うっわ~どうなるよ?
しかし五代は本当に良いヤツだな。



下手漫
施川先生の芸風は結構初期から完成していたのだな。
白紙の寸評は完全に謎だけど、こういう話ではデビューさせてくれた雑誌は嘘でももっと持ち上げるもんじゃあないの?
まあそのフシ穴雑誌が最も見る目があったといことだが。



BJ政策秘話
やはり手塚神は化物か、狂気の産物だなあと思った。
だからこそあれほど面白いマンガを大量に残せたのだろうが。
手塚プロの卒業生の幅の広さには感心したが、チャンピオン出身者が皆無という怪奇!
あとは寺沢先生のインタビューがそれとなく自分を持ち上げている感じににやけた。



指環
お!手近な目標が出来て俄然分かりやすくなったと思う。
ただここまでをもっとじっくりやってくれたら親父殿の死にも感傷的になれただろうな、とも思うが。



ナガレ
なんで裸があるのが男女小学生だけなの?
高校生組は?



風が如く
残酷なナガレかと思ったら、いい話で驚いた。
ただ最後の最後でさらに残酷なオチが待ってそうでもあるが。



じゃのめ
パパの器の大きさが凄い。
出流のへっぽこ可愛さは異常。
おぞましいというより、えろましいです。



次号も続くよペダル祭。
そしてッついにッ覚悟のススメがやってくるッッ!!

週刊少年チャンピオン48号

今週はブラック・ジャック特集号ッ!
BJとピノコと「お待ちなさい!」なポージングの手塚先生の表紙が目印だッッ!!



ブラック・ジャック総力特集
全連載作家陣が描くブラック・ジャック、のはずがドクター・キリコを描く板垣先生は唯我独尊だなあと思ったら石黒先生もキリコだった。
それどころか東先生に至っては間久部を描いてた。
気になった作者のを上げていくと、水島先生は手塚絵にぱっと見忠実かと思いきや、良く見ると顔が水島キャラである。やはり塗りの感じが一番近いのかな。
渡辺先生はどうみてもショ先輩です。ほんry
というかこのキャラ造詣ならむしろキリコだよな。
板垣先生のキリコは格好いいッ!というか完全に板垣キャラと化してて、バキや餓狼伝に出てきても全く違和感がなさそう。
米原先生のBJは普通に格好いい。
この絵で一話ぐらい見てみたいぐらい。
阿比先生のピノコはロリというより、原作の「人工臓器を大量に組み合わせて造られた少女」という設定を強く感じるデザインだ。
石黒先生は本気出しすぎw「それ町」ですらここまで描きこんでないだろww
あとは各先生ごとに原作の絵に準じてBJの移植部分の皮膚を青く塗るか、原作の設定に準じて黒く塗るか別れているのも興味深かった。



ブラック・ジャック
第一話をオールカラーで再録。
おなじみの一話であるが、久々に読み返しても面白い。
やはり手塚神は凄い。
塗りの感じも違和感無く読めた。
ただこうして見るとまだ第一話の時点ではBJの顔がいまいち固まってないようにも思う。



ブラック・ジャック創作秘話
吉本浩二先生というおよそ少年誌らしからぬ作者をどういうつてで読んできたかは知らないが、読み応えのある作品だった。
颯爽と現れる壁村。
締め切り過ぎた時点であと8時間待てと言われ切れる壁村。
印刷所に手塚が間に合わせるって言ってるんだから待てと切れる壁村。
と壁村編集長が大活躍。
これも一種のツンデレなのだろうか?
ベレー帽をとり、メガネも外し、汗だくで原稿に向かう手塚神は「だれ?この汚いおっさん」みたいなルックスながらも、鬼気迫るものを感じた。
しかしなんといっても一番印象に残ってのは、原稿完成直前にアシスタントの一人に今週はイマイチと言われて、全く別の話を描いてきて「こっちの方が面白いでしょう」と不敵に笑う手塚神の狂気ッ!
まんが道もシグルイだなと実感した次第。



弱虫ペダル
泉田がこけて~みたいな展開だったら嫌だなあとか思っていたら、そんな事はなく完璧に対応する泉田さん。
ただ二人が力ずく過ぎたw
この決着に賛否はあるだろうが、少年マンガとしては非常に良かったと思う。
まあ少々スプリンター対決が長すぎた感はあるが。



バキ
ギャンブルフィッシュに続いてバキにもオバマがッ!
なんだかんだで勇次郎サービス精神旺盛だw



みつどもえ
「ゴルフ面白かったな!!」の宮なんとかさんのウザさは異常。
教師が学校に戦隊物のベルトつけて来るなよw
みっちゃんも初期ならもっとまともにSキャラできたかもしれないね。



ナンバDE
家族に打ち明けなくてはいけない思いを抱えたままの食卓なんかの気まずさがリアルに痛い。
そしてついに知られた秘密!どうなる次回ッッ!!
実際両親よりも猛が最大の山だろう。



バチバチ
王虎、完全に怪我してるって言ってた右手で付いちゃいましたね。
このまま取り直しで右手使って、アレ?みたいな展開になると予想。
他にもライバル候補的なキャラも出てきたし、これからますます楽しみ。



イカ娘
最終コマの絵面がシュール過ぎるw



え!?絵が下手なのに漫画家に?
施川ユウキ先生の新連載。
施川先生が漫画家になるまでを追ったエッセイ漫画の模様。
1P目から画力のなさを散々言われてる施川先生ですが、先日購入したカラスヤサトシ先生の「キャラ道」にも出演して同じような事を言っていたのでなかなかタイムリー感を味わえました。
しかし施川先生の痛々しい自意識の塊のような若者時代は意外。
結構社会性のある方かと思ってました。



賭魚
やはり手袋の下にはアビダニの数式がッ!
どころか全身にッッ!!
そして色っぽい格好でエミリー・ドーン登場ッ!
しかし綺麗なアヴィが全てを持っていったッッ!!
それにしても孫を女体カードテーブルにする爺やら、姪っ子のブラを剥ぎ取り食い破る寮監やら、今に始まったことではないがエクストリームなマンガだ。



ニーベルング
ブリュートゥがなんか女聖闘士みたいなことを言い出しましたよ。
あとやはり話が少々見えづらいというか、そろそろ分かりやすい目標を示してほしい所。



ナガレ
ナガレに惚れてるらしい小2の娘がガチくせえw
そしてお嬢はなぜ毎度毎度風呂場から電話をかける?



風が如く
以蔵は再登場しそう。
あとは多分死ぬ。



じゃのめ
朝起きたら娘と息子がキスしてた…
能力が口やら舌やらに偏ってるせいでいちいちえろい。
パパが秘密を知ったはいいが、これからどうするでもないよなあ。
性格的にはパパが元夫の所に殴りこんでもおかしくないが、マンガとしては…
ハッ!まさか捕らえられたパパンを救うために二人が向かうとか、まさかのパパ姫展開か!?



次号からペダル祭り!
渡辺先生ご苦労様です…

週刊少年チャンピオン47号

表紙・巻頭グラビアは道重さやか。
Q&Aの1個目は…見なかったことにしよう。



ゴッドハンドBJ
手塚神&壁村編集長キターーーーー!!
女性漫画家の元ネタが分からない…



みつどもえ
黒く笑ったり、魔王の如く悪巧みを大声でしゃべったり、ヨダレ垂らしたり、杉ちゃん…
ふたばの「わよ!!」の顔に違和感。



バキ
花山の理屈は強者の矜持ではあるけど、勝敗とは別だろう、と。
ピクルが来週あたりに勇次郎にやられそう…



弱虫ペダル
先週のナガレから寒崎兄が格好良く見えるッ!
鳴子、小3で幼稚園児に間違えられるとは、流石にチビ過ぎるだろw
思わぬアクシデントでこそ負けて得たものが強さになるという感じかな。
しかしこれで泉田負けたら、なんか去年の福富と被らない?



バチバチ
有利不利が次々逆転する息もつかせぬ攻防ッ!
しかし次回予告にネタバレがw



ニーベルング
ブリュートゥから早くもへっぽこヒロイン臭がw
しかし設定が色々ありそうなのに小出しにしすぎて、原作の知識がないとちと辛そうなところが問題か。



ナンバDE
尊敬されてこそのアタマという猛の理屈は格好良いな!
ただこれまでの敵の多くがアタマ判定でアウトになりそうだけどw
そして久々の東部長。
初登場時はこんな格好良くなるとは思ってもいなかったなあ。社会的にはちょっと残念一歩手前みたいになってるけど。



ガリガリ
新連載。
良く言えば王道、悪く言えばベタな話の展開。
この1話だけでの結論を下すのは早急だが、コレ!といったものが欲しいところ。




じゃのめ
最初の方々は新興宗教の関係でしょうかw
美人の教祖様といった趣で。
それはそれとして鬼娘の名前がついに判明!イノリだ!
人ん家に食い物せがみにいくとはなんて坊主だ!と思ったが、それが仏の教えでしたね。
しかし「じゃのめ」世界ではうかつに祈ったら逆に祟られる可能性が高すぎだ。



賭魚
何たる破廉恥な扉絵ッ!
しかし本編ではミカさん総スルーw



風が如く
一益が良い上司過ぎるw
五右衛門が伊賀者だってこれまで明言されてたっけ?
そしてこの刻印は…



AV
成田が久々にウザい主人公してたw
そして会場案内の女の子がこのマンガで一番可愛いんじゃないかという…


フルット
御堂筋、くん?不安の種?
どっちにしろ怖すぎ。


次号はブラックジャック特集らしい。
現在の連載陣が描いたBJ先生は楽しみ。
そして施川ユウキ先生の新連載「え!?絵が下手なのに漫画家に?」が連載開始。
こちらは相当期待ッッ!!

週刊少年チャンピオン46号

付録に浦安×ゴッドハンドBJのシールがついてる。
シールぐらいならそんなにコストも掛からないだろうし、他作品もつけていいんじゃなイカ?


みつどもえ
千葉氏母が千葉氏と同じ顔なのにかわいい…
そして千葉氏母と佐藤母が先輩と後輩の関係だった事が判明。
話は前回のオチになるかと思った神の正体に関してのエピソード。
なんか千葉氏が純粋だなあと思ったが、ある意味では間違ってないハズッ!



バキ
力自慢に力で挑むっていうのはアンチェいンの時もやったのでそう驚くことでもないが、その結果が古代人は武器を手にした…ってただピクルを強化しただけ!?



妖変ニーベルングの指環
新連載。
ファンタジーはファンタジーだが未来の話というのは意外だった。
絵柄もなかなかいいし、設定もまだ分からない事が多いとはいえ悪くはなさそう。
ただ一話に話を詰め込みすぎて盛り上がり所が分かり辛いのと、原作者が話を纏めそうにないのが不安材料か。
そして秋の期間限定特別連載ってなんだよ!?



ツギハギ生徒会
「破(エヴァ)っ!」には脱帽。



ナンバDE
猛が分かっていると思っていたら、思ったほど分かっていなかった、と思ったら分かってきた。
関東制覇したとはいえ3年以上離れると流石に知らない奴が主になるか。
吟子はビビってたが、猛兄は女は殴らないんじゃ…
妹はノーサイドなのか?



弱虫ペダル
スプリント戦がちょっと長いな、単行本で読んだらそうでもないのかもしれんが、と思っていたところで田所先輩の過去話。
いい話だ。
寒崎兄はスプリンターだったのか。
膝を壊して…といったところか。
しかし「るるも」の柴木にしか見えなかったのは秘密だ!



じゃのめ
竹婆がグロい感じで、しかも婆なのに可愛らしいデザイン。
しかし今回メインキャラの出番がほぼ皆無だ。
でも面白いからいいんだが、そろそろメインの話も進めて欲しい。



バチバチ
王虎つえええええ!!
鯉太郎が張り手をしようとしたところでブチかましてきて、そこを何とか合わせたと思ったら効いてないとか!
空流親方が今まともでやっても勝てないと言ったのが実感できる強さだ。
流石にこのまま負けることはないだろうが、どうやって勝つ?



賭魚
今度はオマハのターン。
しかし愛の告白を「キモ!」とか言われてしまうキノコさんは普通なら非常に可哀想なはずなのに、やっていることのせいで全く同情できないッ!
そしてミカさんの身を案じているのは朝比奈さんだけじゃなイカ?
トムですら「それもあったか」ってw



風が如く
アクションで魅せるねえ。
しかしワープ君は裸のままなのか?
これはワープ君の衣装チェンジフラグとみていいのかな。



AV
女子高生にお伺いを立てる校長…
背部がなくなったとはいえ、大半の生徒たちには相変わらず嫌われているよう。
もっとも、認めてくれている人たちも少しずつ出てきているようだし、一歩前進。
そして八津野、船学を倒すまでも一歩一歩描いていって欲しい。
植草は…べつにいいや!



カズエ
このぐらいのシリアスさでいいのだが。
ようやく作者なり編集なりが感覚を分かってくれたなら嬉しいが。



ムラマサ
最終回。
剣の会とSODの後日談でほんわかしてたのに、白の疑念で本気でまさかの夢落ちではないかと不安になった。
しかし最後の最後に紺野兄がこんな可愛いとはッッ!!
この面子で日常ドタバタコメディやったらとても楽しそうだなと思ったし、ストーリーも全て描き切ったとは言い難いが、素晴らしい最終回だった。
お疲れ様です。
お早いお帰りをお待ちしてます。




次回から始まる「ガリガリ」に厄い予感しかしないのだが…

週刊少年チャンピオン45号

ゴッドハンドBJ
週刊少年チャンピオン40周年×手塚治虫生誕80周年記念企画。
要するに浜岡先生によるブラックジャックパロディなんですが、正直浦安でやったらよかったんじゃないかと。
面白くないわけじゃないけど、いきなりピクルが始まった時のような感覚を味わった。



バキ
最後の烈さんにめちゃくちゃ笑ったw
もう作者もわかってやってるだろww



弱虫ペダル
泉田の変態性は天井知らずだなw
しかしこの対決が終わったあといつものテンションに戻せるかは若干不安。



みつどもえ
宮なんとかさん別にいらなくね?
神の正体が実は…というオチかと思ったが、のりおは想像を絶する変態だよ。



イカ娘
本当に純粋なホラーだった。
デップの造詣とか、徐々に思いだしていく栄子とか。
面白かったが、たまにあるからこそ光る話だな。
作者の性格的にはこっちの方がネタ作りやすそうにも思うが。



ナンバDE
数話前のヒキから、猛は剛関係のことで来たかと思ったが普通に良いお兄ちゃんでした。阿呆だけど…
島崎が猛に憧れている設定とか作者忘れてると思ってた。
そしてまだまだ続くデッドエンド…
大丈夫!五代なら、五代ならなんとかしてくれるはず!



星矢LC
ふたご座は代々こんな奴らか。



バチバチ
王虎が親父の話を聞かないせいで張り手を喰うのは確定的になった様子。
つうか虎城ですら若干引き始めたよ。
不良の人らが再登場したりしつつ、勝負前のボルテージは最高潮にッッ!!



じゃのめ
思ったよりもあっさりと事件解決。
しかし朝灯は魔性の女やで。
邑君は完全に姉弟としては認識してないよね。



賭魚
キノコwwwww自重www
人が死ぬかもしれないのに脱衣のことしか頭にないww
リンカーンの亡霊はバキのアイアン・マイケルを思いだした。ってことは負けフラグじゃね?
しかし生気が甦ったオマハに感動してしまったのも事実ッ!



AV
おっさん二人でしゃべっているだけなのにどうしてこんなに楽しいのか。
しかしサッカー部の看板を持って驚いたり泣いたりする間宮先生はなんだかコミカルw



風が如く
滝川一益のイメージがない自分でもこれではないことぐらいは分かる。



ムラマサ
次回最終回!
しかしとうに覚悟は出来ていた。
覚悟したものは幸福であるッ!
いやそんなことはない。
最後までタンコーボン出るといいな…



フルット
台風何たるタイムリー。



次号新連載は「妖変ニーベルングの指環」、YJの「外天の夏」のコンビらしいですが、チャンピオン再生工場が巧く作用してくれる事を願おう。
プロフィール

デス川

Author:デス川
ネタなんだかマジなんだか解らない、馬鹿格好良いマンガやらメタルやらを好みます。

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