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「フランケンふらん」3巻 木々津克久

相も変らぬ表紙詐欺具合が素晴らしいメディカル・スプラッター・コメディマンガの3巻。

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週刊少年チャンピオン13号

ドカベン、里中・サチ子の結婚。
確か岩木が結婚の時はイカ娘表紙だったわけだし、新規読者開拓のためにもマンガメインの表紙にして欲しかったが。
山田が結婚となったら、普通にドカベン表紙だろうし。



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週刊少年チャンピオン12号

表紙は浦安とゾンビのいけにえのコラボ。
付録はみつどもえポスター。

しかしこの表紙はキャッチーさゼロだろう、せっかくポスター&巻頭カラーなんだからみつどもえに表紙あげれば良かったのにと思ったが、ヤンキーマンガ目当てで買う層は買いにくくなるか。
みつどもえポスター効果か、最寄のコンビニからチャンピオンが消えていた…



浦安
オールカラーでゲームとのコラボ企画。といってもあまり宣伝臭はせず、普通に単行本にも収録されるであろう内容。
しかしオールカラーってのは作者への負担はどのぐらい増えるもんなんだろうか。
単行本、この表紙ならバキと発売日合わせたら面白かったのに。



みつどもえ
巻頭カラー。
こういう女の子が集まってきゃぴきゃぴしてる描写をみると女性作家だなとおもう。
最近ひとはが前面に出る話が多いような。
腹痛プレイ…その発想は無かった。



バキ
あ~どうせジャックは薬漬けで食べられません、とかそんなオチだろ?と思ったらちょっと違った。
で、次回はバキとやりますよね、流石に。



弱虫ペダル
2年のメガネ先輩の性格が悪そうだと思っていたら、他の2年の方が性格悪そうな描写が先に来た。
つまりは弱者の戦法なわけだし、主将が今年の一年は楽しみ、みたいに言っていたことからも2年の世代は突出した選手がいないのかもしれない。
まだメガネ先輩がものすごい実力者の可能性は残っているが。



イカ娘
1P目の千鶴がちょっと太って見え
おや?誰か(ry

「それは困る!」はムラマサパロとうけとっていイカ?



ギャンブルフィッシュ
扉絵凝ってるなあ。
三人娘はほぼ全裸です。
勝負終わったならさっさと服を着ろ、全裸マジシャンはともかく。
十文字は中々良い小物ぶりで、スピーディーに決着がついたのは良かった、と思ったらメタルゴッド、ロブ・ハルフォード、じゃなくてアヴィが来た!



ナンバDE
剛の語りは一つ一つ真摯で、染みた。
MG5のころは軽い笑いと共に描写されていた家族での食事シーンも、リアルな重々しさを感じさせたし、白百合での思い出を聞いての鉄の寂しげな顔も印象的だった。
それだけに、最後明るい感じで締めたのは良かった、本当に良かった。

藤田さんを久々に見た気が…



クローバー
ついに本気の喧嘩が始まったかと思ったら終わってた。
やっぱり日常パートのが面白く感じる。



星矢ND
オールカラー原稿をそのままモノクロにしたのか非常に見難い。
ここ二回思ったよりずっと面白かっただけにこれは残念。



疵面
レックスは完全にかませかと思ったら、意外と強かった。



トンボー
最近チャンピオンに不足していた女装少年分をまさかこのマンガが補うとは。
最近安定して面白いなぁ。



クローズ0
ギャグマンガ過ぎる…
いいぞ!こういうことは(ry



ムラマサ
バトルも一段落し、日常パート。
相変わらず白の真面目な顔をしながらの阿呆過ぎるモノローグが素敵過ぎる。
涙目になりながら、ほっぺた床に押し付けているのぞみが可愛い。
つららさんこわいこわい。
しかし中高生の読者から見てこのマンガはえろいのか?



星矢LC
ゾンビ祭り参戦ですか?
バイオ様まだ脱ぐか!この精神が後のドラゴンに受け継がれるのですね。
レグルスは初登場時にも描写があったが他人とわかり合えないというコンプレックスがあるようで、そのあたりから死亡フラグが立つのかな。



ストライプブルー
アー坊は悟りきってるというか、結局優柔不断が突き抜けてるだけじゃねえのって気が…
「つまり…あたしに殴られたい―と」
「そ…それもあります」
じゃねーよwww856www
とりあえずもう856主役で良いよ。

久々にのりっぺ可愛い。



AV
前回ござるが成田を綺麗なシザーズと評していたが、シザーズに必要なのは綺麗さではないってのが残酷だよなあ。
すこしづつ希望が、と思ったらござるが真の力を見せそうな…
絶望が広がるか?



じゃのめ
父親バレはとりあえず未然に防げたが、朝灯に危機が。
巴さんは何か能力とか無いのかなぁ。



風が如く
比叡山焼き討ちって道三の死後だいぶ経ってない?
道三の国譲りあたりから信長につながっていくかと思ったが。
あと信長はもっとぶっ飛んだ格好が良かったな。
ちょっと地味。



ジョギリ
扉絵のお鞠がやたらとかわいらしい。
絶望だらけのなかに塵のような希望。
しかしだからこそ眩しくも残酷な感じのラストは素敵だった。
ジョーの能力があまりに限定されていたので連載はどうかと思ったが、全くもって作者の力量が恐ろしい。
しかし、単行本が出る気がしねえ…



ユタ
どう見てもヤンキーマンガです
いや、面白かったから良いんだけど。



マイティハート
マイザールがロボだったのは少し残念。
きっともっと余裕があれば、マイザールも大変な変態振り表していたに違いない。
イケメンが常にクライマックスで困る。
これがモテるということか。
いよいよファイナルカウントダウンかな。



今週も楽しかったが、車田星矢の印刷は早急に何とかするべきだと思う。
あとはようやくナンバがお気楽なエピソードを挿入出来そうな雰囲気になったのは嬉しいな。

週刊少年チャンピオン11号

表紙は星矢ND、というかアンドロメダ瞬。
付録が何故かREDで連載中の星矢Gのポスター。
車田先生の表紙で釣って、LCのアニメを告知、さらにエピGの付録をつけることでREDでも星矢があってますよ、と知らせることもできる。
商魂たくましいなあ。



星矢ND
正直、前聖戦を描くならLCがあるし、休載しまくるし、貴重なカラーページは奪われるしで、客寄せパンダとしてしか期待していなかったNDの連載再開であるが、悔しいことに楽しい。
まさか本当の意味で星矢本編の続編としてこのマンガが機能するとは思っていなかった。
この過去と未来を絡める手法によって、完全にLCとは違う土俵で勝負することになったし、作品としての価値も鰻上り、だと思う。
他の主要キャラたちの登場もやや複雑ながらも楽しみではある。

花の腕輪ってLCの重要アイテムであるが車田星矢では今まで出てきてたっけ?
あと沙織さんは、ジャブとのお馬さんごっこのせいで未だに悪いイメージが…
乙女座の聖闘士はこんなヤツばっかりか。



ペダル
田所っちのここまでの悪役顔は久々か。
2年の先輩二人の得意分野はチームワーク。
それって個人としての能力は並ってこととも取れるが、逆に特化した個人技がなくてもレースで通用する能力と取れば、中々侮りがたいものがある。
もしかしたら2年で一番ハイスペックなのはメガネ先輩なのかも。



浦安
ジッパーを上げるのり子の可愛さが異常。



クロ0
マッキーがもてない原因は顔かと思っていたが、そんなレヴェルではなかった。
拳さんはいかなるアドバイスを与えたのか。
「女子と平気でペチャクチャおしゃべりできてうらやましいよな」
つうか最強の不良、男の中の男を目指すマンガではなかったのかこれは?
いいぞ、こういうことはもっとどんどんやれ!



疵面
早くもクライマックス。
正直REDでの尻拭いだろうし、ガイアも始まるならさっと終わらせるべきだと思うよ。
面白くないわけではないが、本家と同じ雑誌でやって、こっちまでダラダラやられては敵わん。



星矢LC
バイオ様のセクシーさこそが天性とかそんな話は置いといて、レグルスの眼、表情、チート気味の能力には格好良さよりも、恐ろしさのようなものを感じた。
無邪気なる戦闘狂的な。



バキ
ジャックは薬漬けなので有毒です、ってことなんだろうか。
しかし流石にこのままバキと闘うよね?
これでさらに引き伸ばしはないと信じたいが。



どもえ
青酸カリって桃の香りがするってブギーポップで言ってたような…
杉ちゃんはみつばのことしか眼中にないんだなと思いました。



ナンバDE
お好み焼き食べながら真剣な話ってところに、かえってリアルさを感じた。
やよいは完全にヤンキーモードだなあ。
これが終わったら流石に馬鹿馬鹿しい日常パートを…
きつい。



賭魚
それにしてもこのキノコのりのりである。
美華さんも冷たいし。
月夜野さんはどこまで堕ちていくのだろうか。
とりあえずえろなかよくしている三人娘を見ているキノコが…



トンボー
山火事、厄いな、やいゆいぇよ。



AV
成田が主役のような活躍をッ!
成田のシザーズを綺麗と評するゴザルの様子から、船学はまだ全然余裕なんだろうなとは思うものの、ようやく反撃の糸口が見えてきた。



じゃのめ
新キャラ登場。
結構格好いいな。
幼いころから妖怪に狙われて~って設定で幽々白書の仙水思い出した。
今まで蚊帳の外だったお父さんがついに真実を知ることになるのか。まあ普通に受け入れるのでしょうけど。
一夜の宿を貸した僧が家族が物の怪の正体を暴いて祓う、って昔話にありそうなナガレだ。



イカ
「もう家族みたいなものじゃない」あたりで、もう侵略者の認識ないんじゃねえの?と思ったが、本人だけはまだ忘れてなかったのね。
一週間掲載が遅ければゾンビ祭りに参加できたのに…



ジョギリ
前回のオチがオチだっただけに、今回も仲直りしたところで二人ともジョギられるとか、行ってみたら相手もジョーに依頼してたとか、救いのない話になるんじゃないかと思っていたが、意外と良い話に纏めてくれてよかった。
やっぱり少年漫画なんだし、救いのない話ばかりじゃね。



風が如く
五右衛門初めての仲間できる、の巻。
仲間は力ってのに若干違和感があるが、それについても今後何らかのエピソードがあるだろう。
ひとまずパーティ結成おめでとう。



ぷに
前回の月が斬れてるように見えるアレは斬撃の演出なのかと思っていたが、今回雲を斬ったのを見て、本当に月が切れてたんじゃないかと思った。



縞青
試合が終わってからの方がドキドキするってどうなんだ?
特に縞青兄妹の一挙手一投足が怖い!
と思ったら、お嬢が普通に可愛い先輩ヒロインしてて驚く。
しかし今度は856が「試合なんてどうでも良い!俺はただ女にもてたい」状態に…
そしてアー坊が立ち直った秘密とは?
来週も楽しみすぎる。



ムラマサ
発想とびの理屈が丁寧に説明されていて、ってのがどうでも良くなるくらいえっちになろうとするのぞみと、真面目な顔のまま莫迦極まりない白のモノローグやらが最高だった。



マイティ
イケメンも博士も阿呆すぎるw
「ある日突然血のつながらない妹が出来たならッッ結婚するのが運命だろうが―!!」
とてもモテる男のセリフじゃ無い!
しかしドゥーベといいアリオトといい、お色気ギャグのハズなのに結構あっさりと人が死んでいく…
まあまだ最終回で全員復活して歌劇みたいなことをするとか、「んなわけねーよな?」とか言って駆けつけるという可能性もあるが。
なんだかんだでクトゥルー、時間移動に加え、ラブコメ要素の復活も嬉しい。
最後までついて行くぜ!



CTCのイラストコーナーがいつにも増してカオス。
みつどもえが表紙にならないのは、やっぱりヤンキー目当てのお兄さんが買いにくいから?
だからと言ってゾンビもどうかと思うが。
ペダルの5巻表紙はどなた様でなんでしょう?

週刊少年チャンピオン10号

表紙は車田正美の「聖闘士星矢Next Dimension」
新連載「ジョギリ屋ジョーがやって来る」、略してジョジョ。



星矢ND
久々の連載再開。
正直どんな話だったか憶えていません。
LCの方はもう佳境だというのに、こちらはまだ始まったばかりで同じようなナガレを繰り返されるのもなんかなあ、と思っていたら、最後のコマで星矢本編終了後と繋がるような感じで少し興味がわいた。
まあ以蔵は無いだろうとか、フルカラーの必要あんのかとか、なんかアーロンだけやたら線が細い(慣用句ではなくて)とか、いろいろ突っ込みどころはあるものの、とりあえず静観。



クロ0
ヤンキーと893がナンパするでござる、の巻。
喧嘩とか無関係にこういう莫迦話やってるほうが面白い、って何か別のマンガでもよく書いてるような感想が浮かぶな。
あとは女の子がもっと可愛ければ。
しかし本家クローズファンはどう思っているのかちょっと気になる。



どもえ
ココアに生クリームのせるってポピュラーなの?見たこと無いんだが。
今ぱっと開いたら、みっちゃんがタイ焼き買って現れる場面だったのだけど、このコマの雰囲気凄くいいね。
なんつうか二月はじめの寒さとかを感じつつもみっちゃんの暖かさがね、とか思っても次のページでむしゃコラしてるのですが…



バキ
流石に見開き四ページ連続したり、それ以外のコマも大ゴマ多用しすぎだと思う。
対アンチェイン戦のグダっぷりを思い出した。
まともにやればそれなりに面白いと思うのだけど、うむむ。



星矢LC
レグルスが主役っぽいなあ。
バイオ様が冥衣を砕いたのは、アレか?紫龍的な。
ヤトのヘタレ具合が哀しい。
パワー+影ってスペック高いな。



クロバ
喧嘩は要らない。
釣りが欲しい。



ペダル
今泉と鳴子、仲良いな。
燃える一年生トリオ。
坂道がショ先輩の言葉を引用したところだけ見ると、ショ先輩が亡き人みたいに見える。
杉本はどうかな?このまま連載が続けば杉本覚醒!みたいな展開もあるのだろうが。
そしてついに二年生にスポットが当たるのか。
どんな特長があるのか楽しみ。



ナンバ
これまでに無く喧嘩(暴力)描写がきつかった。
「すんませんで済むか!!」とか、赦せないのは解るとはいえここまで反撃の意思の無い相手をボコボコにってのは無かったからか、シャバい格好で切れてるのが逆に怖かったり。
少なくとも悪い奴らをボコってスッキリって雰囲気ではないよ。
そんな中でバイク倒されて泣いたり、やよいとフラグ立てようとしている鉄が可愛かった。



ジョギリ屋ジョーがやって来る
新連載。
先週の予告ではバトル物っぽい感じかと思っていたけど、ホラー的な印象。
一話完結でゲストが因果応報的に酷い目にあって終了、ってナガレはみどろさんを思い出した。
ただジョーの能力がジョギるだけなので、どこまで話を広げられるかが心配だが。
絵はまだ荒い感じがするが独自の絵柄を出そうとしているところは好み。
あと久々にチャンピオンに断面マンガが帰って来たっていうのと、語り部の娘が「あにゃ、御明察」とかいうセリフ(と外見)のせいで、山崎バニラの声でしか再生されなくなった。



AV
熱いよ~
良いよ良いよ~



ムラマサ
実在の刀を出してきたりバトルマンガとして熱さ、面白さが上がってきている。
連載開始前は、結局グダグダな変態マンガになるかと思っていたのに。
ここからどう逆転するのかな。



賭魚
十文字が前回一気に小物っぽくなって、これでもう一戦はあまり盛り上がりにかけるんじゃとか思っていたら、逆に小物方向に突き抜けて面白くなってきた。
なにが「勝負はリアル脱衣ポーカー!!」だw自重しろww
OBのおっさんたちもノリノリだしwww
美華さんも親友が脱がされても良いのかよ!
いろいろな意味で盛り上がってきた。



マイティ
イケメン格好良いよイケメン。
そりゃモテるわ!しゃーない。
ほんとうに愛の餓狼作戦編が最盛期でハーレム編が始まって、これからグダグダして打ち切りとか思っていたのが申し訳ない。
まさかこんなに熱い漫画になるとは…
もっともこの熱さも時間的制限があるからこそって気もするが、だからこそきれいに円満終了して欲しいものだ。
お色気シーンも話の流れから自然だったし(そうか?)、実は続きが一番気になるマンガになってるかもしれん。



風が如く
ワープ君が男を見せた!
ようやく五右衛門たちが「一味」になった感じだ。
一話の熱さから一時、火がつくまでが遅かったのが残念だが、このままいけば非常に面白いマンガと言えそう。



イカ娘
イカ娘のお子様ッぷりにたまげる。
なんだかんだで渚にベッドを譲ってたり、イカ娘を叱る栄子に母親的なものを感じた。



じゃのめ
泥爛の思考には、善悪とか思想の違いとかでは無く、言葉は通じても根本的に人間とは存在が「違う」という怖さを感じた。
この全くハッピーエンドじゃないのに、無理やり爽やかな感じで終わらせているのは好み。



縞青
高鍋コーチはどさくさにまぎれてセクハラしてるようにしか見えない。
「立ったとも!おれが言うんだ!間違いない!」
美人系の三島さんに対して、真直の都並は小動物的な可愛い系の投手…って誰を狙ってんだよw
そして期待通りに昼ドラ展開キタ―――――



ここのところは最初から最後まで安定して面白いと思う。
ただ逆に頭一つ抜けて思い入れのある作品もないんだよなぁ。

巻末コメントの山根先生に対する米原先生の返事が早すぎる気がするんだが、これっていつぐらいに書いているのかねぇ。
ガラスの仮面は本当に最初の最初あたりしか読んでないな、読んでみたいとは思うが。
あとベル薔薇、エースを狙えあたりも。
プロフィール

デス川

Author:デス川
ネタなんだかマジなんだか解らない、馬鹿格好良いマンガやらメタルやらを好みます。

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