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ゆうやみ特攻隊 4巻 著・押切蓮介

ホラーギャグで脚光を浴び、恐ろしい仕事量をこなす奇才の描く肉弾ホラーアクション(ってどんなジャンルだ?)の最新刊。

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週刊少年チャンピオン21+22号

表紙はバキ三倍ッッ!!
ファンの方には悪いけど原幹恵のミニポスターってどこに需要が…

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週刊少年チャンピオン20号

表紙はクローズZERO2。
付録はクローズZERO2のポスター鳳仙Ver。
ヤンキーマンガ中心の表紙に、キューティハニーVSあばしり一家の浮きっぷりが凄い。

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週刊少年チャンピオン19号

だいぶ遅くなりましたが、19号感想。

表紙はクローズZERO。
実写、マンガ(2種類)、フィギュアと主人公が4種類も同時に表紙にいるのって前代未聞ではなかろうか。

付録は高橋ヒロシ先生画のクローズZEROポスター。
高橋先生による源治はこれまで何度か見てて、巧いなあと感心していたのだけど、今回のこれは目がやる気無くね?

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週刊少年チャンピオン18号

表紙はクローズZERO。
こないだTVで映画をみたから源治の方が芹沢より身長高いのは納得できるが、マンガのイメージでは芹沢の方がでかいイメージなんだよね、個人的に。
そして右下には40周年企画の750ライダー。

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「ワッハマン」 全11巻 著・あさりよしとお

ギャグマンガだったものがいつの間にかシリアスなバトルマンガになっている。
週刊少年ジャンプを筆頭に多くの少年漫画で起こる現象である。
しかしそれらのほとんどは、人気を上げるためのてこ入れや、ギャグマンガとしてのネタ切れなどの理由からバトルマンガへの変化を遂げているように思う。
実際、バトルマンガへの転身が成功したマンガを見ても、初期と後期では矛盾が生じてる場合も多く、全体で一つの作品としてのまとまりをもつものはほぼ存在しないのではないだろうか(最もそれが良くも悪くも少年漫画というものではあるのだが)。

しかしながら最初からギャグマンガからバトルマンガになる事を計算づくで始め、前半のギャグパートが後半のシリアスパートの殺伐さをより強調し、作品の完成度を驚異的に高めることに成功した作品が存在する。
その奇跡の作品こそが「ワッハマン」である!

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プロフィール

デス川

Author:デス川
ネタなんだかマジなんだか解らない、馬鹿格好良いマンガやらメタルやらを好みます。

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