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週刊少年チャンピオン14号

表紙はクローズ0(主に実写)。
クローズ0一挙二話掲載は解るが、巻頭カラーはナンバデッドエンド。
クローズ目当てで買った御新規さんが一人でも興味をもってくれるといいな。
つうかナンバはもっと売れていい。



ナンバDE
折角の巻頭カラー、メガネ&グラサンの剛は良かったが、阿呆な一年に貴重なカラーが…
あと新刊の表紙なかなかいい感じ。

やよいがよだれ垂らしたり、しれっと悪態ついたり、恋すると人は代わっていくのか。
可愛かったから、私は一向に構わんッ!が。
藤田さんは相変わらずだったけど、彼女は土建屋さんに内定が決まっているから問題ないよね。

白百合ってもっと頭いい学校だと思っていたが…

しかしMG5のころは「地味な美術部員、だがその正体はカリスマヤンキー」だった剛だが、DEになっては表の顔でもカリスマ生徒会長だな。
あと吟子はもっとギリギリな成績かと思っていたが頭良いのか。なんか第一印象がきぐるみ着てたからさ。



バキ
動物は無駄な戦いをしない。
故に、敵わないと思った時は躊躇無く逃げる、って話を思い出した。
ピクルは生きるために闘う、ジャックは闘うために生きる、といったところか。



クローバー
拓馬が敵となるのかねぇ。
本当にこういうグダついている話は面白い、というか仲良さげな雰囲気が伝わってきてよろしい。



クローズ0
こちらもコメディタッチな描写は中々いいのだが…



弱虫ペダル
策士なパーマ先輩の作戦も余裕というわけでは無く、あくまで他に能のない人間の一つの賭けである、ぐらいのバランスがいい。
しかし坂道に無残に敗れるのはちょっと嫌だな。
もう一捻りあれば、というのは高望みしすぎか。

あとジャンプSQにインタビューが載っていた。
なかなか興味深い話もあったが、業界トップの余裕というか、集英社からは敵とすら認識されてないのかと少し哀しくなった。



浦安
赤門=沢編集長、と見てしまって色々と…
先生こんな顔だっけ?



ナガレ
おかえり~、と歓迎したいところだが、このページ数では特に書くことがない…



じゃのめ
ただのウサギの時点で春兎がエロい。
人間に化けた時点でのエロさは天井知らずだ。
あの殺人鬼は悪人だがあのかちかち山的なワナに掛かったのは悪くない、誰だって掛かる、俺だって掛かる。
火をつける前の病んだ表情とかもね、良いね。
しかしあの神様は確実に邪神の類だろう。
動物集めて最後の一匹になるまで鍛えるって最強の毒虫つくる方法で似たようなのあったよね?
しかもトワノヒが相手に移るとかそんな厄介ごとも知ってて、それで起こる諸々を楽しむために能力を授けたとしか思えないのだが。



イカ娘
「私はなんのために生きてるのでゲソ…」
「考えるな…悲しくなるだけだ」
のやりとりが、作者の鬱が乗り移ったかと思った。



星矢LC
あ~んスタンド様が死んじゃ(ry
アイアコスが素敵に変態で素晴らしい。
突っ込んでくる!でTWO突風思い出した。



賭魚
アヴィコールから、選手紹介のナガレからしてそうとうテンションが上がっていたのだが、最後のスペシャルゲストが全て持っていってしまった。
ゲストはてっきり白鷺とかの関係者かと思っていたらまさかのオバマwww
しかし先週のモーリーはどこに?



風が如く
先週、かぐやがそのうち超絶美女に変身か?とか書いてたら、今週いきなり変身した。
五右衛門一味の絡みもだんだんこなれてきたな。



ドカベン
入刀です→お色直しですのナガレで噴いた。



疵面
どんどんGMが小者化してるような…



ムラマサ
呑まないと使えない妖刀の存在は剣の会HPで既に情報があったが、こんなにコミカルな感じは予想外。
正直、飲酒と喫煙でこんな差が出るとは。
次回はえろい紺野さんと、冷たい目をした村崎さん。
しかしつららはともかく、冷たいのぞみは想像つかん。



ジョギリ
ここ数回、お鞠ちゃんの付属品だったジョーにスポットが当たった回、かな。
代償が髪ってのはぬるい気もするが、殺したわけでもないので順当かな。
つうかBJ先生だって代金は結構気分しだいなので、そんな感じだろう。



ザ・キザクラ・ショウ
前回と同じ構成だが、前回よりも面白く感じた。
西森先生は新人賞の評価が高すぎたせいか、遺影の一部では、手放しで評価できなかったのだけど、遺影の二部連載あたりからどんどん面白くなっていると思う。
遠からず連載をもつことになるんじゃないかな。



マイティ・ハート
最終回。
ラブコメにいったり、ハーレム化したり、シリアスになったりとぶれまくった印象はあったが、なんだかんだで楽しみだったこのマンガ。
最初のほぼ無音のバトルシーンは武装錬金のカズキVSパピヨンを思い出した。
オチについては賛否あるだろうが、自分としてはいい意味で予想を裏切られた快感があった。
担当の仕事だろうが柱も良かったし、いい最終回だったと思う。
説明不足なところもあるが、その辺は自分で補完して楽しめる人間なので、とか思っていたら、マツリ先生のブログで誰かの解釈が公式設定になる企画があってた。
次回もチャンピオンで描いて欲しいな。
少なくともチャンピオン系列で。



ユタ
チャンピオンのマンガは打ち切りが決まると面白くなるなどと良く言うが、この作品は元々面白かったのだから当てはまらないだろう。
まあ急ぎ過ぎるまでのスピ-ド感は出てくる、というか出さざるをえないだろうが。
しかしこの世界観は惜しいよな。



AV
1巻冒頭のシーンに繋がらなかっただけに、まだ続くという希望が出てきたが、同時にこの試合は絶望的になったような。



縞青
海のメンタル面は最強。



CTCの悪徒のイラストに泣いた。
みつどもえ休載もCTCで補うか。
米原先生が対談の相手を伏せたのに、普通に次回予告でばらす編集部。
40周年企画は、もうちょっと新しい作品も入れて欲しい。
みつどもえ次回予告「みつばの雌豚が止まらない」にものすごいチャンピオンセンスを感じた。
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Author:デス川
ネタなんだかマジなんだか解らない、馬鹿格好良いマンガやらメタルやらを好みます。

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